2012年12月5日水曜日

MONSTER/ beats. by dr.dre solo [bk]

★MONSTER/ beats. by dr.dre solo [bk]
  Semi Closed Type
  iPhone用を標榜していますが、やや音漏れするので、外に持ち出すのはピンときません。
  張りのある低音をクリアにきかせるという点では秀逸。ベースが音程外したのがわかります。

 メーカーサイト:http://www.beatsbydrejp.com/ヘッドフォンビーツソロ-c-5.html

  


















良くも悪くも低音を聴かせるヘッドフォンです。
歪まないクリアな低音が前に出てきます。

トランス系なんかだとかなりの没入感が味わえます。
一方、女性Vo.モノだと、歌がドラムとベースに食われちゃうことも。
ピアノトリオは意外と合性が良く、ウッドベースのアコースティックな空気感が味わえます。

音源を選べば楽しめるヘッドフォンですね。

但し、冒頭でも書きましたが、個人的にはポータブルヘッドフォンは、完全密閉であるべき派なんですが、残念ながらこれは音漏れします。電車・バスでは厳しいかな。


機材リスト~ヘッドフォン:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/headphones.html 

機材リスト~Headphones

★AKG/ K702
  Open Type
  AKGのハイエンドモデル。K701のケーブルが交換できるタイプです。音場感最高!
  低音重視だと物足りませんが、中高域の再現性と抜けの良さは最高です。

  周波数特性:10~39,800Hz
  インピーダンス:62Ω
  音圧レベル:93db

  メーカーサイト:http://www.akg.com/site/products/powerslave,id,1082,pid,1082,nodeid,2,_language,EN,country,.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/akgk702.html

★AKG/ K271MkⅡ
  Closed Type
  密閉型の中では比較的素直に鳴るタイプでしょうか。お気に入りです。
  K240 Studioと似たキャラですが、若干締まった感じです。

  
  周波数特性:16~28,000Hz
  インピーダンス:55Ω
  音圧レベル:91db

  メーカーサイト:http://www.akg.com/site/products/powerslave,id,1064,pid,1064,nodeid,2,_language,EN,country,.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/akgk271mk.html

★AKG/ K240 Studio
  Semi Open Type
  モニターライクな優等生! よくできています。
  適度に音場感があって、ほどよく低域がコンプレッションされた感じが好き。

  周波数特性:15~25,000Hz
  インピーダンス:55Ω
  音圧レベル:91db

  メーカーサイト:http://www.akg.com/site/products/powerslave,id,252,pid,252,nodeid,2,_language,EN.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/akgk240-studio.html

★AKG/ K171MkⅡ
  Closed Type
  密閉型の、中で低音がぐるぐる回って増幅される感じ(没入感)は心地よいです。

  周波数特性:18~26,000Hz
  インピーダンス:55Ω
  音圧レベル:91db

  メーカーサイト:http://www.akg.com/site/products/powerslave,id,1062,pid,1062,nodeid,2,_language,EN,country,.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/akgk171mk.html

★AudioTechnica/ ATH-PRO700 [gld]
  Closed Type
  うちの子は、限定の金色モデル。百式カラー!どこでつかうのか?w
  DJ用HPのツボはしっかり押さえた優等生のような気がします。DJやりませんが。

  周波数特性:5~35,000Hz
  インピーダンス:38Ω
  音圧レベル:106db

  メーカーサイト:http://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=870
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/audiotechnicaath-pro700.html

★AudioTechnica/ A.T.EVA01(SCRH-00006)
  Closed Type
  2007年のエヴァンゲリオン限定モデル。販売元がキングレコード!w
  DJ用ドンシャリヘッドフォンかと思いきや、スタジオモニターを意識した出音です。

  周波数特性:5~25,000Hz
  インピーダンス:39Ω
  音圧レベル:106db

  メーカーサイト:http://www.starchild.co.jp/special/evangelion/audio-technica.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/audiotechnicaateva01scrh-00006.html

★KOSS/ QZ99
  超Closed Type
  「パッシブタイプのノイズキャンセレーションヘッドホン」です・・・
  射撃練習用のイヤレシーバーに音出る機能がついたものだと思ってください。
  遮音性はハンパ無いですよ!

  周波数特性 : 40~20,000Hz
  インピーダンス : 60Ω
  音圧レベル : 102dB

  メーカーサイト:http://tascam.jp/product/qz99/
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/kossqz99.html

★MONSTER/ beats. by dr.dre solo [bk]
  Semi Closed Type
  iPhone用を標榜していますが、やや音漏れするので、外に持ち出すのはピンときません。
  張りのある低音をクリアにきかせるという点では秀逸。ベースが音程外したのがわかります。

  メーカーサイト:http://www.beatsbydrejp.com/ヘッドフォンビーツソロ-c-5.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/monsterbeats-by-drdre-solo-bk.html

★SENNHEIZER/ HD 25-1 Ⅱ
  Closed Type
  ファットな低域と張りのある中高域をバランスよく聞かせます。乗りと迫力は秀逸。

  周波数特性 : 16~22,000Hz
  インピーダンス : 70Ω
  音圧レベル : 120dB

  メーカーサイト:http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/20.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/sennheizerhd-25-1.html

★SENNHEIZER/ HD215 Ⅱ
  Closed Type
  コストパフォーマンスの高いエントリーモデル。基本性能は十分でしょうか。

  周波数特性 : 12~22,000Hz
  インピーダンス : 32Ω
  音圧レベル : 112dB

  メーカーサイト:http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/291.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/sennheizerhd215.html

★SENNHEIZER/ PX210-BT
  Closed Type
  ブルートゥース接続の携帯タイプです。スマホと一緒に外に持ち出すならこれを選びます!

  周波数特性 : 12~22,000Hz
  インピーダンス : 590Ω/100Ω(アクティブ/パッシブ)  
  音圧レベル : 107dB

  メーカーサイト:http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.ItemDetail/id/9.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/sennheizerpx210-bt.html

★Sony/ MDR-CD900ST
  Closed Type
  言わずと知れたスタジオモニターヘッドフォンのスタンダードですね。

  周波数特性:5~30,000Hz
  インピーダンス:63Ω
  音圧レベル:106dB

  メーカーサイトhttp://www.smci.jp/headphones/cd900st/index.html
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/sonymdr-cd900st.html

★Sony/ MDR-Z700
     Closed Type
  DJ用ヘッドフォンの草分け的存在? 記憶する限り、所有HPで一番の古株。
  これを常用していたせいで低音房になってしまったというウワサも・・・
  メーカーサイトでは、MDR-Z700DJという名前で紹介されてますが、
  所有機はあくまでMDR-Z700です。

  周波数特性:5~40,000Hz
  インピーダンス:24Ω
  音圧レベル:106dB

  メーカーサイト:http://www.sony.jp/headphone/products/MDR-Z700DJ/
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/sonymdr-z700.html

★Sony/ PFR-V1
  超Open Type
  これはヘッドフォンではなくパーソナルフィールドスピーカー!
  耳穴U字型のパイプを差し込んで低域を、耳横のスピーカーで中高域をカバーする
  という異色のスタイル。

  周波数特性:35~25,000Hz
  インピーダンス:16Ω
  音圧レベル:93dB

  メーカーサイト:https://www.sony.jp/active-speaker/products/PFR-V1/
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/sonypfr-v1.html

★ULTRAZONE/ DJ1 PRO
     Closed Type
  一応DJ用ですが、比較的バランスよくメリハリ良く元気な音を出してクレます。

      周波数特性:10~22,000Hz
  インピーダンス:64Ω
  音圧レベル:102dB

  メーカーサイト:http://www.timelord.co.jp/brand/products/ultrasone/dj/dj1pro/?mode=consumer
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/ultrazonedj1-pro.html

★V・MOODA/ Crossfade LP
     Semi Open Type
   低域寄りなるもバランス良く鳴る感じは好感もちます。但し、アンプとソース次第。

     周波数特性:5~30,000Hz
  インピーダンス:32Ω
  音圧レベル:105dB

  メーカーサイト:https://v-moda.com/crossfade-lp/
  インプレッション:http://primalgroove.blogspot.jp/2012/12/vmoodacrossfade-lp.html
  

2012年12月4日火曜日

Oriente/ HO25

★Oriente/ HO25 4弦(WB)

 持ってますとは言えても、弾けますとは言えない一本w
 
























10年ぐらい前に新大久保の黒澤楽器店さんで14万円ぐらいで買いました。
側と裏が合板のエントリーモデルってところでしょうか。

ソフトケースがえらい高かった記憶がありますw

前のオーナーさんが、ロカビリーやってたのか、元々指板の先にGold999というマグネットのPUがついていましたが、音が気に入らず取り外してしまいました。
いろいろ試した結果、Fishmanのピエゾに落ち着いています。
エンドピンも貧弱(というか短すぎ)だったので、当時新大久保(現在高田馬場に移転)にあった弦楽器の山本さんで取替えてもらいました。

買った当初は、一応練習して、ライブでも使っていましたが・・・難しいわこれ。
家で弾くと隣人からクレームがくるので、封印したというか、もはや家具の域に達しています。

いつかこいつも日の目を見せてやらねば!


機材リスト~ベース:http://primalgroove.blogspot.jp/2011/04/blog-post.html

2012年12月3日月曜日

primal grooveとは

このブログのタイトルになっている”primal groove”は、2008年から、Second Life内で営んでいるヘッドフォンショップの屋号でもあります。
元々は、このお店のプロモーション用に始めたSecond Life用のブログが”primal groove”という名前だったのですが、Second Lifeネタしか書けない制約などなどありましたので、2010年に心機一転でGoogleさんのところに引っ越してきた次第です。

当初は、Web以外のネタも発信しようと、オーディオとかバンドとか楽器・機材系の話を書こうかななどと思っていましたが、一年足らずで更新も途絶え、ほぼ1年間放置したまま現在に至るという次第です。

そんなわけで、気付けばこの1年でいくつかコメントも頂いてたりしますが、お返事できてませんでした。ごめんなさい!


で、気を取り直して、時間も多少出来たので、マイペースで更新再開することにしました。
駄文長文におつきあい頂ければ幸甚でございます。


さて、”primal groove”という名前の由来ですが、まず考えたのは、Second Lifeのオブジェクトを構成する最小単位(要は積木)が”prim”(プリム)と呼ばれているということもありまして、これに英語の形容詞によくある”~al”をくっつけて”primal”を使おうということです。
”primal”というword自体も存在します。”原始の”とか”最初の”とかってニュアンスですね。

あとは、ヘッドフォン>DJ>グルーヴ って発想で、”primal groove”って語感もいいよねということで決着です。

海外のお客さん(Second Life内)から、「クールなネーミングだね!」とか言われるとちょっと嬉しかったりします。


この名前、私が最初に使い始めたのか??? というと、いささかビミョウです。
すでに有る単語の組み合わせですからね。


Googleさんで検索すると、2008年にドイツでリリースされたらしき曲のタイトルに”primal groove”というのがありました・・・
Amazonで150円でDLできますねw


更には、”primal groove”なるロックバンドが、メジャーデビューしてまして、こちらは2000年にテキサスはダラスで結成されたとか・・・かぶってしまったorz


ちなみにうちのお店はこんな感じです。








 

2012年12月2日日曜日

セカンドライフの今


1年間やっていた†FFXIVが、「新生」というステージに移行する狭間で、実質サービスが停止されています。
 ※ 「†」というのは、「レガシー」という意味で、「新生」版FFXIVに対する旧版を区別するために、ユーザ間で一般的に使われる呼称です。
 
新生FFXIVは現在αテストの待っただ中。そして私はテスター応募したけど当選しない。
 
 
ということで、久しぶりにセカンドライフに長くログインする頻度が多くなっています。
1年前と比べると、メインランドの土地の値段が暴落してるのが目に付きます。
以前の感覚で値付けすると、全く売れません。

又、オークションを介さず、リンデンラボがインワールドで直販している土地が多くなりました。

2007年~2010年ぐらいまでは、近隣のAbandonedの土地を直接売ってくれとネゴしても、オークションで売るのがルールだからと、頑なに拒まれたもんでしたが、2011年ぐらいでは、512sqmに満たない半端な土地なら、交渉すれば売ってくれるようになっていました。

今では、4096sqmの土地を普通にリンデンがインワールドで売っています。
しかも、価格破壊の先陣を切ってますね。1sqm当たりL$1で売ってます。

古くからの土地オーナーにしてみれば、たまったものではありませんが、新規参入者がメインランドの土地を買うハードルは各段に低くなっているように思います。

正直、結構イイ場所が、1sqm当たりL$1とかで売りに出ています。2048sqmL$2048(約US$8)ですよ。
プレミアムアカウント(プレアカ)の月額土地使用料の枠内だったら、ついつい買ってしまいますね。


  ※ ついつい買ってしまった別荘↓

 














思えば、リンデンがAdult SIMを供給しだしたころには、既に土地は供給過剰状態にあり、どうするんだこれと思っていたのですが、案の定、既存ユーザの資産価値を下げて、土地の保有と流通を促進するという方向に舵を切っています。(それでも空き地は多いです。)

プレアカ契約者を増やし、より多く土地を保有させることで中長期の継続的な収入を確保するということが、成熟期に入ったセカンドライフというプラットフォームでマネタイズするベストの選択だという点については、なるほど納得なんですけどね。
 
 
とまぁ、このようにセカンドライフの「不動産バブル」(正確には土地ころがし成金)は、運営会社のリンデンラボの匙加減ひとつで崩壊しました。
そういう意味では、ヴァーチャルのビジネスで一山当てる的な点では「オワコン」というか、もともと始まっていなかったというのが実態です。
 
が、現状バーチャルに物を作ってコミュニケーションするためのプラットフォームとしては、これ以上のものは無いと思いますよ!

スクエニとMMORPG


たまにはブログ書きましょう!w


20093月の日経エレクトロにクスに任天堂の岩田社長のインタビュー記事がありました。

201210月の日経BPに再掲)

 
以下は、その一節の要旨です。

    一時期、ゲームは悪い面ばかりが語られて,犯罪が起こるとゲームのせいにされる論調があった。家族みんなが楽しめる娯楽なのに、お母さんの目の敵状態。

    お母さんに嫌われないものを作るというスローガンが、Wiiの開発方針に大きな影響を与えた。
 

なるほど、ファミリー層を取り込むには、まずはお母さんの攻略ということですね。
親が子供に与えても良いと考えるゲーム。家族で楽しめるゲーム。判り易い価値感です。
この価値感がWiiのマーケティングの根流にあることは想像に難くありません。
(確かにPS3Wiiと比べてR18指定のタイトルが多いです。)

 
前置きが長くなりましたが、ここで論じたいのは、Wiiのマーケティングではなく、スクエニの看板タイトルであるDQXのマーケティングについてです。

私は、Wiiをハードウェアに選んだ時点で、DQXMMORPGとして異色であり、生まれながらにWii同質の期待と制約を背負っているのかもしれないと考えています。

あくまで個人的見解ですが、MMORPGの中には社会の縮図があります。ソーシャライズされた統率された組織・システムの元で、プレーヤー同士が連携協力して、コンテンツを攻略して成長していくという前向きな体験はリアルでの経験に劣らない価値あるものです。一方で、その裏には掃き溜めがあり、不条理があり、匿名の理不尽を孕み、RMTの誘惑があり、結果サブカルチャーの域を出ない代物だと考えています。いかに、運営サイドが清く正しく健全であっても、ユーザーサイドや規約違反をビジネスとしている輩の悪意や負の感情を、高いレベルで排除・コントロールすることは難しいでしょう。

 
従い、果たしてそういうものが、Wiiの根流と相容れるコンテンツとして成立するのか、非常に興味深くあるとともに、スクエニとして如何にこれを実現できるのか疑問でもあります。要はWiiの健全性とMMORPGの社会性・多様性は、ある部分において矛盾するリスクがあるのです。

この答えは、DQXというサービスを通じ現在進行形で提示されつつあります。
結果が語られるのはそう遠くないかもしれません。

加えて、スクエニにはFFXIVを「新生」するという課題があります。ナンバリングされた看板タイトルに二度目の失敗は許されません。こちらも、α版が開始されるタイミングであり、春~夏には課金ベースでリリースされることでしょう。


スクエニはこの2つの勝負に果たして勝利できるのか? 興味はつきません。

2011年10月24日月曜日

(・ω・) 樂嘉晴 (・ω・) ライブのお知らせ

お久しぶりです~
きたる10月30日(日)に(・ω・) 樂嘉晴 (・ω・)のライブがあります!
 
日時:10月30日(日) 12:00 Open
               12:30 1st Stage YUKIBAND
               13:50 2nd Stage (・ω・) 樂嘉晴 (・ω・)
 
場所: ロックバー・イゾルデ
     千代田区神田紺屋町20-1 神保ビルB1(JR神田駅・東京メトロ銀座線神田駅より徒歩5分)
     TEL 03-5294-6282
 
チャージ: 1500円(ワンドリンク付)
 
出演: 
 
【YUKlBAND】ボーカル、ギター、ベース、ピアノによる、主にjazz+70年代昭和歌謡曲を
 演奏するバンド。オリジナルナンバーもやります。ゆっくりとお酒&お食事
をしながら、まったりと聴いて頂けると思います。
 
【樂嘉晴】 ボサノバカバーを中心に、ブラジリアンミュージックをやっています。
お洒落さを微塵も感じさせない、泥臭い演奏をお楽しみください。
熱いサックスとドラムのバトルが見所です!? お待ちしています!
昼飯は、イゾルデでがっつり食べれます。坦々麺もお勧めw
 
では~^^ノシ