2013年8月3日土曜日

BOSE/ SoundLink Mini

★BOSE/ SoundLink Mini

2013年7月発売のモデル。

8月初頭の現在、もっぱら品薄とのウワサでしたが、
昨日、仕事帰りに某家電量販店に寄ってみたら、在庫ありとのことだったので購入。
(bluetoothスピーカー売り場では取り寄せだって言われましたが、
別フロアのBOSEショップには在庫ありました。)

幅20cmほどのコンパクトな躯体ですが、堂々のBOSEサウンドが鳴ります。
躯体の鳴りよりも、部屋全体をハウジングにして鳴らしている感じです。

店頭試聴時も、BGMに埋もれず存在感のある鳴り方をしていましたが、
ほどよくルームエコーがかかるぐらいの狭さのほうが、このスピーカーの
持ち味が出るような気がします。

今のところ、風呂場で鳴らすと一番いい音が出ました。(水濡れ注意!)

低音は、このサイズからは想像できないレベルでブーミーです。
隣人の苦情を懸念するレベル。
音源によっては、積極的にイコライザで音を作りこんでもいいかもしれません。

 

2013年5月4日土曜日

Crews/ EG-1500C - 2012

★Crews/ EG-1500C - 2012

エレガットです。

これは2012年製造と思わしき現行モデルです。
ラインナップ自体はもう10年ぐらい前からあるモデルで、
記憶が正しければ一度ピックアップとプリアンプがマイナーチェンジで変わっています。

ボディーは、ラウンドトップ&バックで中心の胴厚を確保した構造で、
サイドに向かって薄くなっています。
シンラインというよりは箱モノの浅いやつといった感じ。
ナローネックで大変弾きやすいです。

ピックアップはピエゾとコンデンサマイクをMixできるタイプです。




























機材リスト~ギター:http://primalgroove.blogspot.jp/2011/04/guitar.html

2013年5月3日金曜日

Athlete/ AXH-07C

★Athlete/ AXH-07C - 1980頃?

エレガットです。
ネック、ボディーともエレクトリックと同じサイズです。大変弾きやすい。
もう、販売元が無くなっちゃってますが・・・

10年ぐらい前に中古で確か14万円ぐらいで買ったモノです。
最近は、AthleteのGuitarの中古は滅多に売りに出てないので、見つけたら速攻押さえたい1本。
E-Guitarからの持ち替えとしては、非常に弾き易いネックと、浅胴のボディーが
良いパッケージングに纏まっています。ピックアップはピエゾのみ。



























機材リスト~ギター:http://primalgroove.blogspot.jp/2011/04/guitar.html

2013年4月30日火曜日

お気に入りのエレガット

基本的に、ギターはGibson派である。Les Paulがなぜか好き。

アコギもGibsonが好きだけど、エレガットについて言えば、Gibson /Chet Atkins CEは
最早一番じゃないかもしれない。(もう生産してないので売らないけど。)

一時、Carruthersのエレガットを持っていたことがある。
値段なりの良さはあったけど、何か違ったので手放した。

その後、CordobaのFCWEを使っていたが、エレアコとしてはいい音だった。が手放した。
これはLes Paul買うときの下取りに出しちゃったような気がする。


3本とも、良い楽器であるが、Classic Guitarのフォーマリティーを踏襲しているという点で、
自分にはプレイヤビリティーが合わなかった。 そう、単に俺が下手なのw

ガットギターは、自分のプレイスキルとの戦いとしては、結構苦労しており、
結局良い楽器=高い楽器ではないというのが結論。


そして、結果的にどこに行き着いたかといいますと、ナローネック&シンラインという構成です。

具体的に言うと、この2本!
・Athlete /AXH-07C (1990年代・生産終了)
・Crews /EG-1500C (現行モデル)


Athlete /AXH-07Cは10年ぐらい前に中古で確か14万円ぐらいで買ったモノです。
最近は、AthleteのGuitarの中古は滅多に売りに出てないので、見つけたら速攻押さえたい1本。
E-Guitarからの持ち替えとしては、非常に弾き易いネックと、浅胴のボディーが
良いパッケージングに纏まっています。ピックアップはピエゾのみ。

過去、AX-01という深胴のモデルも持っていましたが、ついつい売りに出してしまった。後悔。


Crews /EG-1500Cは現行モデルですが、もう10年ぐらい前に発売されたモデルで、
一度ピックアップとプリアンプがマイナーチェンジで変わっています。
ボディーは、ラウンドトップ&バックで中心の胴厚を確保した構造で、
サイドに向かって薄くなっています。
シンラインというよりは箱モノの浅いやつといった感じ。
ピックアップはピエゾとコンデンサマイクをMixできるタイプです。

10年ほど前に持っていた1本は、当時一緒にやっていたギタリスト君に貸し出したところ、
「もうこれ無しではガット弾けない!」って話になったので、お譲りしたのですが、
いやぁ、お買い得な中古があったもんで、今日、魔が差して2本目を入手しましたw

Webの価格と店頭価格が違ったので、スマホで画面見せつつですね、
恐る恐る「あのぅ、これって同じものですか?」と店員さん聞いてみたところ、
「Webで今特別割引してるんですよ~同じお値段にしますよ~」とのこと。
言ってみるもんです。2万円下がったw

そして、めちゃくちゃ弾き易い・・・です。


別途、画像とデータを上げましょう。

2013年3月28日木曜日

PENTAX Q10 エヴァンゲリオンモデル TYPE01:初号機

取り敢えず、今日が発売日なので、予約してたブツを取りにいきました。

転売する気も無いので、普通に開封!

小型一眼としてのデザインパッケージはなかなか。

まだ、使ってないのでカメラとしての使用感は不明。

今、電池充電してますw
 
 












2013年3月20日水曜日

アルミピックガード自作

”Gibson/ Les Paul Studio '70s Tribute - 2012”このLes Paul Studioのミニハムバッカー
搭載モデルにBigsbyを取り付けて使っているわけですが、ピックガードもクロームパーツ
にしてみたくなってきました。
ピックアップエスカッションも取り替えたい!

























で、探してみました、クロームのデラックスのパーツ。。。

が、無い。全くない。。

シャーラーから、普通のLPのブラスのピックガードは出てますが、デラックス用のは無い!
エスカッションなんか全く無い。

というわけで、ピックガード自作してみました。
まずは、ハンズで1mm厚のアルミ板を買ってきて、デフォのピックガードを型取り。
 
 
 
道具的には、金属用糸鋸とヤスリ3本とドリルを用意してみました。
曲線は、ドリルで空けた穴にヤスリかけていく感じ。
直線は糸鋸が有効です。
いずれも、0.5mmぐらい外周を残してヤスリで仕上げます。
アルミは加工しやすい!













一部切削。なかなか悪くないですね!













完成手前。面倒くさくなると、鋸よりドリルです。













そして最終形態。仕上げ前ですが。


そして、これを取り付けた状態が、なんだかコレジャナイ感じなんですが、
その絵ヅラは今度お見せしましょう。

あと、ピックアップエスカッション、なんとかならんかのう・・・・・

2013年3月12日火曜日

Hybrid Avatar in Second Life

Snow Rabbit/ Hybrid Avatar Nea will be released March 15, 2013 in Second Life.

Second Lifeですごいものがリリースされます。
メッシュベースのハイブリッドアバターヘッド。

Snow Rabbitさんという、アバタースキンとパーツのお店から。
ここまで作りこむ熱意とクオリティーの高さに脱帽ですw

とりあえず、Youtubeで動画が上がっているので、紹介させていただきます。




Snow Rabbitさんのブログはこちらから。


Second Lifeは、意外とまだまだ楽しい!